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YOUR ULTIMATE TIME WEAPON TO WIN

勝利するための武器
DAREは空気抵抗係数を最低限に抑え、
トルク効率を最大限まで発揮させ、最適化されたコックピットスペースを設計しました。
自転車と一体化し、タイムを掴み、勝利を目指す

AERO DESIGN

DARE为了催生TSR,超过两年以上的开发及研究,
在符合UCI 3:1的规定下要来争取任何可以争取秒数的可能,
尝试各种进风角度来完成最佳低风阻表现 0°/2.5°/5°一直到侧风12.5°都不放过!

HIA Horizontal Inline Aerofoil

前進の流体力学と抵抗係数のバランスを取るため、フロントフォークの上部とシートステイの上部は水平になっている。これによって、空気ははスムーズに車体から流れていくため、バック三角の安定性とトルク効率を上げることが可能となります。

AWF Aero-wing Fork Blade

AWFフレームと一体化されたブレーキシステムは空気をはより通しやすくします。UCIのルールに従い、TSRのフロントブレーキ転向設定はフロントフォークの中間軸の後ろにあり、フロントフォークの上部と一体化することで、空気の流れを導いて抵抗係数を抑えます。

+40% WBI Wind Blade Integration

40%の重量増加を抑え、フレームをフロントフォーク一体化します。これによって、フロントフォーク一の空気抵抗係数を30%減らすことができ、フロントフォーク一の横剛性を40%上げることができます。

TSIC Total Synchronized Integrated Cable Routing

TSIC ワイヤーを車体に内蔵させる新しい技術によって、本来車体に露出しているすべてのワイヤーは車体の中に納まっています。外見のスタイリッシュさに加え、同時に空気抵抗係数を減らすことへ繋げることができました。

IHSP Integrated Hidden Seatclamp

シートチューブはトップチューブと一体化することは流体力学を利用するためでもありますが、トップチューブの外見もこの設計によって刃の鋭さを表現し、視覚にインパクトを与えます。

HRB Hidden DM Rear Brake

HRB hidden rear brake covers the Direct Mount V caliper brake on the bottom of BB to minimize air resistance. In conjunction with a direct pulling brake, the efficiency of the most direct braking is provided, together with the capabilities of brake adjustment and rear wheel quick-release.

FEATURE

独特のフレーム

TSB Transformer Stem Bar

DAREは最適なサドルポジションと操舵システムを求めるため、
自転車ブランドとしてはじめてフレーム設計に合わせた3種類のエアロバーI bar/S bar/J barを提供します。
これらの中からユーザーに最も適した形状と乗り方を選ぶことができます。
TBSはステムとハンドルを一体化することによって、長さと角度の変更が可能になるシステムです。UCI3:1のルールによって、TSRが使用している一体化システムはもっと多くの調整スペースを提供することができます。ライダーは人間工学に基づいた最適の乗り方に調整することができる為長時間に乗車しても疲れを感じさせません。

ABAS Aerodynamic Battery Ready Adjustable Seat

シートチューブの角度は75-80度で可変します。レーシングシーンでは75度以上、タイムトライアルシーンでは80度に調整することが可能です。トライアスロンシーンにおいても優れた瞬発力を発揮します。DI2バッテリーホルダーは車体の外見に影響を与えないようにシートポスト内蔵タイプを選択しています。

M/M Mininum Weight Maximum Intensity

極限まで軽量化され、最大限の強度も保つ中空カーボンリアステー。 TSRのBB周りの設計はUCI3:1ルールに基づいたものを形状として、コンピュータによってチューブの断面を修正しています。Aeroboxing Oversize BBは高速運転中でも高い可動性と剛性、曲げに対する強さを持っています。

AOB AeroBoxing Oversize BB

TSR AeroBoxing Oversize BBはPF86.5mmのボトムブラケットに対応させることでBBシェルとBB取り付けスペースを最大化しています。
これにより高速運転中でも高い可動性と剛性、曲げに対する強さを持ちTSRは高剛性と高トルク効率を持ち合せることができました。
剛性と高トルク効率を両立させているのです。

IDBS Integrated Bearing Drop System

ベアリング埋め込み式ヘッドチューブクラウンに直接成型のカーボンベアリングを組み合わせて、ヘッドチューブに剛性をもたらし、 重量を減らし、方向転換時の抵抗を減らしています。

APT Asymmetric Power Transfer zone

DARE は最新 APT フレーム設計要素を取り入れ、シートチューブ/左チェーンス テー部分にアシンメトリックデザインを導入しました。踏み込んだとき、一般的に右足の出力のほうが大きく、ボトムブラケットが左側に変形します。このため、TSRは非伝導左チェーンステーの直径を大きくして、右側のパワー出力によって生まれる変形量を相殺し、踏込のパワーを100%ホイールに出力し、最高の剛性およびパワー伝達を達成します。

BB86.5 W86.5mm Pressfit BB

最も効率のよいペダルトルク伝達率を得られるようにシマノ規格プレスフィットBBに対応。(86.5mm)

RAC Rotating Angle Controller

ACステムの回転を制限する装置はハンドルの曲がり角度を制限し、牽引するとき等自転車のバランスを維持することによって、ハンドルとトップチューブがぶつかることを防ぐ効果があります。

Unique Carbon Techology

DAREカーボン繊維技術

CORESHELL Inner Mold Core Smooth Technology

ヘッドチューブやボトムブラケットなど構造が複雑の部分にはコアシェルの技術を使用している。炭素繊維は曲がり角もびったり貼っていてフレームの接続の部分も隙がない。車体の内壁にも炭素繊維がぎっしり張っている。これにより、フレームの剛性を15%上がっている。

MS-HMC Multiply Synthetic Hot-melted Carbon Fiber

DAREは日本のTORAYと共にMultiply Synthetic Hot-Melted Carbon Fiber-Resin(HS-HMC)とFAW-Fiber Areal Weight (g/m2)が低いホットメルトプリプレグを開発しました。

簡単に説明すると、DAREのHS-HMCホットメルトプリプレグの厚さと重量は従来の素材の半分なので、同じ厚さでDAREのカーボン繊維は二倍ぐらいに重ねることができます。それに従って、レイアップデザインはもっといろいろな方向と角度へ変更できます。結果重量が軽減した上、車体全体の歪み抑制能力が向上し、ベストな剛性を得ることができます。

多くの自転車ブランドがまだ高強度・高弾性率カーボン繊維Tシリーズの開発をしているとき、DAREはすでに超高弾性率カーボン繊維Mシリーズを自転車のレイアップデザインに使用しました。

高強度と曲がりに対する強さを両立させた車体にするため、DAREは高価なT1000とM40、M46を使用し、軽量化と高強度も持ち、高剛性で曲がりに対する強さも持たせたカーボン素材に仕上げています。DAREの車体はこの技術であなたに安全と高いフレーム性能を提供します。

フレームのジオメトリー

商品の写

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